
豆腐ハンバーグ
ひじきの煮物
みそ汁(白菜・ほうれん草)

3時:おふラスク・牛乳

豆腐ハンバーグ
ひじきの煮物
みそ汁(白菜・ほうれん草)

3時:おふラスク・牛乳
窓から見た保育室は、どんな感じかな?
0歳児の窓。

靴下をもって、何かがうまくできたのかなあ?みんなで喜んでいたよ。
次は、1歳児の窓。外に行く支度をしてたよ。たくさんあるから一人ではできないよう。

はい、次は2歳児の窓です。あっ、見つかってしまったあ。

すぐ手を振ってくれたり、反応を表すから小さい子って、とっても愛想がよく、かわいいですよね。廊下から「ばいばい」だよ。
以上児は、体育館でリズム体操に挑戦。3歳児。

4歳児の年上に、習って、年下の子たち、頑張ってたよ。
今日はややあたたかい。だから、みんな外に出て、太陽のエネルギーをいっぱいいただいたよ。今夜は、もぐもぐだね。夜はぐっすりお休みなさい。かな?


色水遊び。ソリ滑り。尻滑り。かまくら遊び。穴掘り遊び。遊具遊び。
みんな、いろんな遊びをしていたね。
自分の好きな遊びを飽きるまでしてほしいなあ。
大人は、子どもたちの好奇心を高めるために、好きな遊びをさせて、時間まで子どもたちの心を満足させてほしいなあ。
禁止や制止や制限やブレーキは最低限。
アクセルもブレーキも、子どもたちに任せましょ。

鶏のから揚げ
大根の中華和え
クリームチーズ和え・牛乳

3時:サンドイッチ・麦茶
今朝は氷点下15℃。ううっ、寒いです。親も子も寒い中、白い息をはあはあさせて、あったかあいこども園にやってきましたあ。
未満児は外で、ソリ遊びなどをしていました。
雪の中をよっこらしょ、よっこらしょって、歩くのも体力がいります。
2歳の園児には、外に出て、雪野原で遊ぶ体験は、原体験になっているのでしょう。




先生たちもたいへんご苦労さまです。
以上児の誕生会。私は、毎回、命の話と誕生花を贈り、花言葉の話を簡単にするというパターンを続けています。今回は「体の不自由な人や外国の人とも、たくさん遊べるといい。」と話しました。
本園は、体の不自由な園児、外国からの園児、いろんな子どもと交流できることによる教育効果を大切にしています。
そのための専門的知識を持った職員の確保に努めています。





コッペパン
ハンバーグ(煮込み)
ポトフ風スープ
ミニゼリー・牛乳

3時:おにぎり・麦茶
乳幼児に生活リズムを少しでも身に付けることが大切です。しかし、人間ですから、一応にすべてその通りとは参りません。
添い寝が必要な時期、添い寝が必要とする子ども、自立して添い寝が不要な子。しかし、そばに誰かがいることが大事です。目をぱっと開けた時、何が映像で大脳に入力するのかを大切にしなければなりません。
大人数の場合は、1人の保育教諭が絵本を読んで寝かせ付けます。他の保育教諭は、添い寝(実際は添い寝ではありません。子どもの体にそっと手を差し出して体を触れ合うattachmentするのです。)をしています。

0歳児は、保育教諭が子ども目線に姿勢を低くして、attachmentしています。

2歳児はどうでしょうか。この時期は、生活リズムがだいたい身についています。

何か保育教諭の優しい声が部屋から漏れてきました。


午睡中の廊下、電気を消灯して、寝やすく配慮しています。その間、用務員さんは、音を立てないように、必要最低限の清掃活動を行っています。
午睡中の遊戯室と隣り合わせの事務室も、電気は最低限の電灯、先生たちの声は次第に小さくなっています。

マーボー豆腐
はるさめスープ(卵・小松菜)
オレンジ

3時:プリン・クラッカー
未満は3月のおたのしみかいの練習をしていました。「おおかみなんかこわくない」、0歳児は大きなブロックを独り占め。今日は好きなだけ遊んでね。8人の保育教諭と25名の小さな子たち。最後は遊戯室が小さく感じました。いろんな遊びをしました。


以上児はどこへ?
いましたあ。外にいました。みんな広がって、青空です。氷点下の気温に負けないで遊んでいました。みんなで、2人で、4人で。あちこちに大小の雪山があります。みんな子どもたちの遊び基地です。こんなに広く、自然いっぱい、真っ白い雪野原で遊びます。コロナなんてここにはいませんよ。




オジロワシが飛んでいるぐらいですからね。雪山の近くには「トマップ川」があります。川にいる魚を狙っているらしいです。
今朝は冷え込みました。ブルっ!こども園の朝も寒かったです。保護者の皆様ご苦労様でした。

「気を付けて」と声をかけますと、ほとんどの方が「よろしくお願いします」と言います。その時、預かった責任を感じる時です。
4月から、保育室のクラス名を変えます。早いですが、土曜日新しい保育室表示が設置されました。個人的感想ですが、できばえよし。名前よし。こども園に相応しい目玉となりました。病院の診察室も最近こんなのが多いです。風除室には「案内板」お目見えしました。来園時ご覧ください。ついでに保育室表示もご覧ください。

0歳児の保育室から、ゆめ、にじ、つぼみ、うみ、つき、だいち、ひかり、たいよう、あおぞらとしました。また、子育て支援室は「こあら」としました。
お話を作ってみました。
「こあら」が、自分の夢に向かって、海や緑の大地を駆け巡り、月と太陽の光をいっぱいに浴びて、広い青空にかかった七色の虹の架け橋を一歩ずつ渡り、世界にたった一つしかない小さな蕾を大きくさせていく物語の始まりです。
いやあ、私に創作の力がありましたら、絵本を制作したくなりましたあ。


本町に住み、本こども園で、子育てをしてみたいという方が、おられるという話をお聞きし、とっても嬉しい限りです。建物が立派です。そして、手前味噌ですが、本園で働く職員が立派な教育&保育の仕事をいます。私は、職員のいろんな意見や考えを聞くように心がけています。特に、挑戦的で前向きの生産的な、かつ知的な話をいっぱい聞きたいです。担任の他に、看護師、調理員、用務補、事務職などいろんな職種が約40名働いております。この人たちの声も大事にしていきたいです。
私の上記のちょっとした願いが、エントランスホールにある職員紹介のパネルに込めています。ご来園時どうぞご覧くださいませ。


肉じゃが
もやしのごま酢和え
みそ汁(白菜・えのき)

3時:焼きそば・麦茶