いい気持ちです。
園児たちは,あちこちで,めいめいの活動に取り組んでいました。
北海道の春らしい,初夏?時間でした。
ごろん,ごろん。座って年下の声援。


2歳児たちが運動公園に探索,続いて1歳児たちが運動公園へ散歩。


誰が描いたんだろう。通路にいっぱい。こんなことを自由に広げてほしいなあ。やりたいことをいっぱいやらせてあげてほしいなあ。
好奇心を育てる時期は,今がチャンス。いろんなことに興味や関心が向けられるこの未満の時期です。大人たちも,小さな子たちの大きな発見に,大きな活動に,何倍も感動したいです。

子どもは,何か意味があって,いろんなことをしようとします。好奇心の芽を育てたいです。やがて,この目は,「学びの芽」の肥料となっていきます。
プランターに植えられたトマトのように成長すると良いです。風よけや支柱が親,トマトが子どもたち。土は,親の役目と同じかなあ。
