いつも感心しています。未満児(0,1,2歳児)の先生たちは、毎日のように、一日の保育であったことを写真のように速報で伝えています。降園時、保護者さんが速報を見ている姿を何度も見かけます。園長ことミスターXも速報のファンです。

いちごさん、0歳児。今日は一人。お友達は体調不良。1歳児、2歳児の子どもたちと一緒に雪遊びをして楽しみました。

1歳児の様子。

2歳児の様子。

園児一人一人を愛着と信頼を大切にして、子どもたちの成長をじっくりと見守っていま
いつも感心しています。未満児(0,1,2歳児)の先生たちは、毎日のように、一日の保育であったことを写真のように速報で伝えています。降園時、保護者さんが速報を見ている姿を何度も見かけます。園長ことミスターXも速報のファンです。

いちごさん、0歳児。今日は一人。お友達は体調不良。1歳児、2歳児の子どもたちと一緒に雪遊びをして楽しみました。

1歳児の様子。

2歳児の様子。

園児一人一人を愛着と信頼を大切にして、子どもたちの成長をじっくりと見守っていま
先日の大雪。辺りは一面真っ白い世界が広がり、園児にはうれしい雪遊びの時間となります。


室内でも、皆、元気でした。自分のやりたいところで、先生やお友達と遊んでいました。2歳児の園児たちは、絵本コーナーに集まって、絵本を手に取っていました。
5歳児はリズム遊びを、先生と行っていました。



3歳児は、自分たちで使った道具を、1人で、2人で片づけをしていました。3歳は「助け合う」という動作ができるんですね。こんな光景を見ますと、年齢に応じた発達の様子がよく理解できます。そんな時、保育教諭はたんとほめて、拍手してあげます。言葉によつて、子どもたちの行いをほめてあげることにより、子どもたちの中に、自信という非認知能力が芽生えていきます。

今日は給食の献立に「七草がゆ」が出されました。調理員さんたちの特別メニューです。本日の献立でもご紹介していますが、七草の実物と名前を添えた自作ポスターが届けられました。和食の伝統、病気と食べ物の関係について、古くから伝えられています。きっと、今夜は七草がゆを食べて、無病息災を家族みんなでお祈りするのではないでしょうか。

小学校で英語科が導入されました。アジア諸国で、日本はやや遅い方です。中国や韓国では、小さい時から英語に触れさせています。本町では、幼稚園の頃から英語に触れさせてきています。こども園になっても、特色ある活動の一つとして、なくしませんでした。外国を知り、日本の文化を知る。英語をペラペラ話すということよりも、文化の違いを知ることを重視し、コミュニケーションの方法として取り扱われてきました。しかし、一向に日本人の英語力が高まらないという課題から、「英語科」に踏み切ったのです。このたび、ガーナという国から仲間が入りました。今日はお昼まで一緒に過ごしました。転入した子にとっても、周りの子にとっても、貴重な時間となっています。お互いにたくさんのことを学んでほしいと思います。英語が話せなくても子ども同士、過ごすことができるんだと思いました。

静かなクリスマスイブになりそうですね。天気もよさそうで何よりです。今朝のこども園は、どの子も今夜のクリスマスイブが楽しみにしているようですね。子どもも、親も、家の中で考えられる聖夜を楽しみましょう。
今日は、5歳児にガーナという遠い国から、友達が転入しました。言葉は通じなくても、「遊び」が言葉となり、1日目というのに、皆の中に入り、遊んでいました。大きなサンタさんからのプレゼントだねって、今朝の紹介時に伝えました。クリスマスに、友達が増えるって素敵なことですよね。
すでに管理栄養士がこのサイトに昨日の給食メニューを皆様にお伝えしています。園児からの大人気がありました。お子様ランチのような工夫がしているではありませんか。子どもたちは、自分の給食についていた「サンタさんのペナント」や「サンタの絵が描かれたケーキ」がうれしくてたまらない様子でした。


未満児棟の廊下には、所狭しと「クリスマス」のかわいらしい飾りがいっぱい。昨日のクリスマス会では、未満児の子どもたちは、「とんがり帽子」「お星さま」をかぶって、花を添えてくれました。みんなありがとう。サンタさんが来てくれてよかったね。お土産をもらってよかったね。みんなの心の中にサンタさんはちゃんといるんだよ。



※どの子もサンタさんへの夢がいっぱい。自分だけのサンタさんをずっと大切にしてくださいね。大人になってもずっとサンタさんを大切にしましょうね。